2008年08月22日

女子はソフトで金

2008/8/22

「女子はソフトで金」       
北海道新聞8月22日一面に大きな見出しが躍る。

「ソフト悲願の金 球技32年ぶり」
「自分の弱さに負けぬ 上野 413球」

ソフトボールで金メダル。 上野由岐子投手の熱闘二日間、計28イニング413球が米国の4連覇を阻んだという。

1976年、モントリオール女子バレー以来32年ぶりの球技の金である。

「素晴らしい偉業ですね。男子はどうしたんでしょうね」
「キン、持っているのに情けないな」
「持っているのですか〜」

「もっとも、タマは弱いようだがな」
「球が弱くてはね〜」

「ビンといかなきゃダメだ。選手は、皆若いんだから」
「剛速球でビンビン行かないとね」

「洒落の分からん奴とは話したくないね」
「元気でね」
「もういいよ」
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2008年08月21日

楽しく正しく金かけず

2008/8/21

「楽しく正しく金かけず」         
在職中は解決できない苦しい場面も多々ありました。 しかし、無職の今は楽しくなるか、ならないかは自分の考え次第です。 生活の指針は「楽しく正しく金かけず」です。

とはいえ、外で楽しめることとなると散歩ぐらいしか思いつきません。7年前に散歩のし易い中島公園隣接地に転居しました。

それまでは、野幌森林公園の近くに住んでいましたが、私には広すぎました。 特に冬の散歩ではトイレに困りました。
 
私にとって「正しく」とは正義感からでたものでなく、生活の知恵にすぎません。

人に後ろ指刺されるようなことをするとなんとも落ち着かないのです。穏やかで楽しい暮らしを続けるには悪いことはしないことが第一です。

最後に「金かけず」ですが、収入に見合った生活をしたいと考えています。新聞を賑わしている、ほとんどの悲劇は収入以上の生活から始まっています。

年収200万円もあれば、40年前なら大金持ちです。 この収入でも、あれこれ悩んで病気さえしなければ余裕のある生活が出来るはずです。 
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2008年08月20日

つどーむで雪まつり

2008/8/20

「つどーむで雪まつり」       
「さっぽろ雪まつり」のことは、多分ご存知と思います。 2005年までは、大通・薄野・真駒内会場で開催されました。 それが2006年には第二会場が、真駒内から「さとらんど会場」に変わりました。

変更に先立ち「市民ワークショップ」が開かれ、私も市民委員として参加し、中島公園を雪まつり第二会場として推薦しました。 第一会場は皆様お馴染みの大通会場です。


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     冬の中島公園菖蒲池、点にみえるのはマガモ

議論の結果、第二会場は「さとらんど」と決まりました。 個人的には無理ではないかと思いました。 吹雪のとき道路が閉鎖される恐れがあるからです。

それに、交通の便の悪さです。 雪まつりのような大イベントで、バスの輸送では無理です。 これには3000台収容の特大駐車場で対応したのでビックリしました。

10万人も来れば御の字と思っていたのに、3年目には約26万にも来てしまいました。その大半が自家用車で来たのです。 車で「雪まつり」は札幌市民の夢ですから。

駐車場の警備員の人件費でたちまち、赤字になり、周辺道路は大渋滞となりました。2009年には、ついに「さとらんど」を断念。 

地下鉄駅より徒歩10分の場所にある、札幌市スポーツ交流施設「つどーむ」に変更することになりました。

実は、この「つどーむ」は丘珠飛行場に隣接しています。 「雪まつり」に一番必要なものは何でしょうか? もちろん雪です。

雪を遠くからトラックで運んでいたのですが、飛行場こそキレイな雪の産地なのです。 これこそ地産地消ですね。 燃料節約のエコですよ。

しかも、お隣さんは、いつも雪の輸送に協力してくれる「陸上自衛隊丘珠駐屯地」なのです。 ここまでくると、なんだか「おねだり」しているようで気がひけるのでは…?
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2008年08月19日

「中島公園で観る花火(感想文)

2008/8/19

「中島公園で観る花火」       
札幌市豊平川花火大会は盛況のうちに終了しまし。 相変わらずの大混雑ですが、今年の特徴は中島公園で花火を楽しむ人が増えたことです。

8月18日の北海道新聞、読者の投稿写真「写写写」に「傘の花火」という写真が載りました。私が注目しているのは「(札幌市中央区中島公園で)」の部分です。

私の記憶では、この5年間で中島公園から観た花火の写真が、北海道新聞に載ったのはこれ始めてのような気がします。
3年前に「中島パフェ」のサブページ「豊平川花火大会は中島公園で見よう!」を公開しました。

 「やっぱし、花火は豊平川河川敷でしょう」というのが大方の反応でした。 中には「豊平川花火大会の情報が欲しくて検索したのに中島公園の頁が出てきた」と苦情を書き込むサイトまで現れました。

大見出しで1頁使って書いてありました。最初は驚きましたが、その頁からのアクセスがけっこう多いのでシメシメと思いました。芸能人がスキャンダルを書かれて喜ぶ心理ははこんなものかなと思いました。

私の所属するシニアネットの方々はおおむね好意的にみてくれました。「花火撮影の参考にします」とメールを下さる方もいました。 しかし、不評なので心配でした。

情報提供者としては「果たしてよい写真が撮れるだろうか」と、本気で心配しました。 そんな事情があったものですから、今回の新聞掲載をとても喜んでいます。

ここに掲載したいのはやまやまですが、著作権の関係で載せられないのが、残念です。 きれいな写真ですよ。 花火が水面に反映されています。 ボートも浮かんでいるようですね。
タグ:豊平川花火
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2008年08月18日

退職したら家では新兵

2008/8/18

「退職したら家では新兵」  
退職当初は二人の間に、あらそいも摩擦もありましたが、それも3か月くらいで治まりました。 

話し合いをした訳ではなく、誰かが仲裁に入ってくれた訳でもありません。私が問題を解決して楽しい家庭にしたのです。 

反発を感じる方もいるかもしれません。 しかし、このエッセイは私が書いているのです。 QPが書けば別なものになるでしょう。

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不機嫌な顔はあまり見たくないので、自室にこもり問題点を整理してみたら、一つのことが分かりました。それはQPは家庭という職場の大先輩で自分は新人だということです。

在職中はよく新人を見て「何も出来ないくせに理屈だけはいちにんまえだな」と苦々しく思ったことがあります。これと同じことを家の中でやっている自分に気が付いたのです。

そこで大先輩をたてる新人になる決心をしました。凝り性の私はその程度では満足せず、絶対服従の新兵になりました。 

新兵だから自分の意見は言いません、命令を聞くだけです。その命令が実に少ないのです。何もない日もあるので、一日平均30分くらいです。

仕事チョッピリで自由時間がイッパイ、毎日好きなことして暮らしていて嬉しくないはずがありません。自然と顔もほころびます。私の笑顔はQPにも伝染しました。

家事のほとんどを笑って引き受けてくれるのだから有難く、自然と感謝の言葉も口から出ます。 そして、また笑顔の好循環です。穏やかで楽しい暮らしが続いています。

こんなことを続けていても、危機に直面したときに協力して乗り越えられるようになるとも思いませんが、楽しく暮らして行ける間は、そうしたいと思います。

せっかく、天が与えてくれた休息時間ですから、穏やかに楽しく過ごしたいと思っています。
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2008年08月17日

中島公園8月17日

2008/8/17

「中島公園8月17日」         
〜中島公園早朝散歩8月17日〜
散歩ですから、写真は歩いた順です。

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家から歩いて2分鴨々川にかかる、この中州1号橋を渡ると中島公園です。続いて2号橋、3号橋と渡って奥に行きます。

奥といってもたいしたことありません。1分間で橋を三つ渡るのです。せせらぎを聞きながらいい気持です。

しかし、この両手を伸ばしたらはみ出しそうな、小さな橋の両側にカラスがずらりと止まっていることがあるのです。 カラスの閲兵式のようです。怖いですよ。

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このスピーカーが寄贈されたのは平成元年(1989年)です。毎朝このスピーカーの鍵を開け、スイッチを入れる人のことが新聞に出ていました。

雨の日も風の日もどころか、吹雪の日もスイッチを入れているのです。 ここで毎朝ラジオ体操が出来るのも、そのボランティアさんのお陰です。

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伊夜日子神社の裏で「小さい秋」見つけました。

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もうじき秋ですよ。 最後の頑張りホテルの臨時ビアホール。

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汚されたり、清掃したり、思い出の「母と子の像」です。 そばの大きな木に花が咲きました。ご存知の方おられましたら、「この木、何の木」お教え下さい。

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紫陽花が枯れ、中島の紅葉が少し、ここにも「小さな秋」。

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NHK朝のテレビドラマ「瞳」観てますか? 新しい東京と古い東京のコントラストが、面白いですね。 

札幌にもあるのです。もちろん中島公園。 よく見るとクレーンがありますね。今度は高級ホテルの建設です。古いボート乗場と対照的ですね。

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昔からある売店ミドリ、去年から様変わりです。噂では、経営が若い人に変わったそうです。 

去年は函館名物塩ラーメン、今年は蕎麦、いろいろ頑張っています。日よけパラソルも付き全天候型に脱皮しました。
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2008年08月16日

5年前考えていたこと

2008/8/16

「5年前考えていたこと」         
考えてみれば私もこの5年間でずいぶん変わったものだとと思います。 2003年1月にはこんなこと考えていました。

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テレビや本で紹介される元気なおじいさん、社交的なおばあさん、おおいに結構だと思いますが、私には真似をする体力も気力もありません。90歳で山に登ったり朝から晩まで習いものしたり、そういうことを出来る人達はそれでいいでしょう。しかし、大部分の高齢者は穏やかで静かな晩年をおくりたいのです。永い間、世間にもまれ浮世の義理に疲れはて、老後ぐらいは一人で気ままに楽しみたいものです。

札幌の都心近くのマンションに住んでいます。近所づきあいもなく人間関係は希薄です。自活している一人息子とは年に数回会う程度です。身体は弱く定年まで勤められたのは仕事以外の時間はすべて休養に使ったためです。趣味は読書、映画などで、運動はラジオ体操と散歩だけです。

酒・煙草やらず、車なし。退職後は旅行に行くこともなく地味に暮らしています。今の暮らしに満足していますが、もの足りない部分もあります。それは自分の気持ちを人に伝えたり、人から話を聞いたりする機会がほとんどないことです。

以上、5年前の状態でした。懐かしいですね。
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2008年08月15日

片思いは楽しいか?

2008/8/15

「片思いは楽しいか?」          
「恋愛」とはおかしな言葉だ、恋とは「特定の異性に強くひかれること」。 愛とは「かわいがりいつくしむ」こと。 

そして、恋愛は「特定の異性に特別の愛情を感じて恋い慕うこと」。 辞書を見ればちゃんと書いてある。 バラバラにして悩む方が可笑しいかもしれない。

英語で言えば恋も愛も両方ともラブ。ひょっとして、恋愛と書いてラブラブと読むのかな。

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 8月4日の中島公園菖蒲池、鏡の水面に線を引く鴨

Aさんは、病気一つしたことのない力持ち。 山に登るときも、疲れている人の荷物を持ってやるほどだ。 

そのAさんが不治の病に犯されてしまった。 男らしい寡黙な人だったが、今はよく話し、内容も以前とはずいぶん違う。 

柄にもなくロマンチックなことを言うようになった。 その反面、妙に現実的な部分も出てきた。 

「俺は今、恋をしてるんだ。Bさんのことが頭から離れないのだから間違いなく恋だな。 片想いだから、返って都合がいいんだ。 お金はかからないし、トラブルの心配もない。おまけに振られる心配もないんだよ」
「それは良いことずくめですね。私もやってみたいですよ」

「Bさんのことを思うと何か暖かい、気分になれるんだよ。 以前なら、こんなこと考えられなかったよ。 片想いなど、思っただけで恥ずかしいね。」
「人を好きになることは良いことと思いますよ」

「最近何か吹っ切れたように自由に考えられるようになったんだ。 いろいろとな」
「いろいろ…、なんですか? 聞かせてくださいよ」
「嫌だね。笑うから」
「Bさんは、明朗活発、頭脳明晰、美しい方ですね」

「この世で恋愛ほど楽しいものはないと思うよ」
「片思いでもですかぁ」
「あんたは長生きするぞ」
「いや、別にそういう意味では…。 すみません」

「恋愛をを3つに分け順番をつけてみたんだ。一番は相思相愛、二番は片想い、そして三番が擬似恋愛とな」
「なんで、哀れな片思いが二番なのですか?」

「擬似恋愛の悪いところは嘘をつくことだ。相手にも自分にもな。それに、見栄を張るので金もかかる。いずれ別れるか、一生猫被るかどっちかだよ」
「我輩は猫である」

「分かってるよ。丸くおさまりゃ何でもいいんだろう。 片想いは、妥協はしない、見栄張らない、しかも純粋だよ」
「どこが楽しいのですか?」

「古い映画の話になるが、無法松は幸せだったと思うよ。 俺も、見習ってBさんの為に誠心誠意尽くしてきた。 何気なく尽くしてきた。この何気なくが一番大切なことなんだよ。 自分の感情の欠片も見せたことないよ」

「あなたは私にも、とても親切だったですね」
「Bさんにだけに親切では、何気なくにならんだろう」
「なーんだ、目くらましだったのですか」
「すまん」
「男はつらいですね〜」
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2008年08月14日

理解出来ないが役に立つPC

2008/8/14

「役に立つパソコン」         
定年後、趣味に使う目的で新しいパソコンを買いました。最初CD-ROMに書き込みが出来るのが面白くてオリジナルCDを作って遊んでいました。

しかし、素材は全てコピーです。「こんないいもの作ったぞ」と発表すれば、たちまち違法です。日の当たる場所には出せない物作りに寂しさを感じました。

在職中は全く気がつかなかったのですが、私は誰かに見てもらわないと、やる気が起こらない性格なのです。

そこで、始めたのがインターネットです。下手の横好きでも、これなら大丈夫。 不特定多数に向けて公開できるのに、ボツがないのです。 

やったことはないけれどパソコンに関しては、出来ない気がしないので、いきなりホームページを作り始めました。本1冊買いましたよ。

今までの経験からすると、どうしても出来ないと気付くのに2年ぐらいはかかります。 しかし、ホームページを作成し、更新し続けているうちに5年を過ぎました。

分かったことは、難しいのはウェブサイトという入れ物作りではなく、コンテンツという中身ということです。 これは永遠の課題、2年でどうにかなる問題ではありません。

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自室に鎮座する健全且つ、知的な「出会い系マシン」

札幌の老舗公園、中島公園を個人で応援するウェブサイト「中島パフェ」を運営するなかで、数え切れないほど多くの方々と知り合いました。

一度お会いしただけの方から、現在に至るまでお付き合い頂いている方まで、いろいろですが、 「中島パフェ」を介して知り合ったか、その繋がりで知り合った方ばかりです。

このようにしてパソコンは又、役に立ってしまいました。一回目は断酒、二回目は仕事、そして今回は「出会い」です。このことが私の人生を豊かにしてくれました。

世の中は不思議です。コンピュータの勉強をしようと思って28年前にパソコンを買ったのにコンピュータのことは、何一つ身に付きません。

その代わり、別のことで人生を変えるくらい役に立ってしまいました。 「おや! 断酒の為に買ったのではないの?」と、
パソコンで断酒を読んだ方は思うかもしれません。

しかし、行間にコンピュータへの熱い想いがあふれていることに、お気づきと思います。 30年の片想いです。

そうです! コンピュータが1番、断酒は2番。呑んでますよ。 
タグ:PC問題
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2008年08月13日

パソコンで断酒?

2008/8/13

「パソコンで断酒?」         
コンピュータは30歳を過ぎてから興味を持ちましたが、その方面に進むには年をとり過ぎていました。 それにノロマだからコンピュータに向きません。 仕事としては無理です。

1970年代末になると個人でパソコンも夢ではなくなりました。そこで家族に、転勤したら酒は止めて夜はパソコンの勉強をすると宣言しました。

当時はメーカーが「パソコンは何でも出来る。」と宣伝しており、私もそのように信じていました。 知識がないものですから、マスコミがそういえば、そのように信じました。

2年たって止めました。役に立たないことが分かったからです。当時のパソコンは紙と鉛筆、電卓と帳面には敵わなかったのです。 少なくとも私が利用する範囲では帳面と電卓の方が勝っていました。

趣味でパソコンしてる人は少なかったので、よく皮肉交じりに「パソコンで何してるの、何か役に立つの?」とか聞かれました。 皆さん私の数学嫌い知っていますから。

こちらは大真面目に「役に立ったよ、酒やめた。」と答えました。 心底そう思っていたのです。 聞いた人は、結局なんの役にも立たなかったのだと解釈したようです。

断酒に成功したのでパソコンは要らなくなりましたが、80年代になると職場にパソコンが導入されるようになりました。

私は2年間一生懸命家で勉強していたので、パソコンが導入されても、出来ない気がしなかったので余裕を持って対応することが出来ました。パソコンの勉強は仕事の上で定年まで役立ってくれました。

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北日本最大の盛り場薄野の夜 

断酒と言いましたが、正確には量や飲む機会を減らしただけです。 家ではビール中ビン1本。 外で飲むのは付き合い程度にしました。

それでも、毎晩倒れるまで飲んでいたのに比べると、断酒のような感じでした。 それではパソコン買わなかったら酒止められなかったかというと、そうでもありません。

パソコンがダメなら「断酒会」に入ることに決めていました。 私のやることには常に二つ以上の選択肢があります。今でもそうです。
タグ:PC問題
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